2020/03/18 00:33

スペイン語が話せるようになりたい!

ペルーに行ってみたい!

スペイン語を学んでみたい!

そう思っていませんか?




▼ スペイン語って、どんな言語?


スペイン語は、日本人にとっては、非常に学びやすい言語です。

  1. 発音が、比較的しやすいこと。
  2. ローマ字よみで、知らない単語でも、とりあえず読めること
  3. 日本語のように婉曲表現が多いこと

などがあげられます。


スペイン語の特徴は

  1. 時制が多い(過去形がいっぱいあります(;´・ω・)
  2. 男性名詞と女性名詞がある
  3. 男性名詞と女性名詞に合わせて、冠詞や形容詞も変化する
  4. 動詞を、主語に合わせて、活用する
  5. リッチな言語である

ざっくりあげるとこんな感じ。



なんのこっちゃ?

やと思いますので、

今はとりあえず「あ~そうなんだ~」という感じで始めてもらって大丈夫です。




私は、20代後半になってから、スペイン語をゼロからペルーで学びました。

ペルー人は日本語を話しませんので、スペイン語の文法をスペイン語で理解してきました。


日本に一時帰国した際、なんとなく、スペイン語のテキストを本屋さんでみた時

「わかりにくいな」と思いました。


それが、YouTubeでスペイン語レッスンを配信し始めたキッカケです。


微妙なニュアンスの違いを言語化して、例文を交えながら、ご説明しています。








▼ おすすめポイント


私のレッスンは、スペイン語をゼロから学ぶ方へ特にオススメしています。

「こんなにわからないままで申し訳ない」

とおっしゃってくれる方が、時々、いらっしゃいますが、わからない時から来てくださるのが一番早いんです。


基礎の土台がしっかりしていないと、上級の文法を学んだ時に、グラグラします。


初級から中級レベルくらいまでは、母国語で、細かいニュアンスまできっちり理解することが重要だと、私は考えます。


1年間、週に1回受けていただければ、驚くほど上達することをお約束します!


結局は、お金と時間の節約になります( *´艸`)





▼ 私の経験を使って、利用してください


私は、本当にたくさん間違ってきましたし、失敗してきました。

今も、よく間違いますけどね。


私は、「講師なのだから、完璧に話せないといけない」とは思っていません。

ネイティブスピーカーでさえ、ミスはするものです。


大学の教授でさえ、わからない表現は辞書をひきます。


わからないことがあっていいんです。というか、当たり前です。


それを、なぜ、スペイン語を学び始めたばかりの学習者が、スラスラと間違わずに話そうと思うのでしょうか?


間違わないように、失敗しないために、学ぶのではなく

どんどん間違っていただく方向で、私はご説明します。

わからない時の対処法や、聞き返す方法も、お教えします。


そして、私が間違った恥ずかしい表現なんかも、シェアします。


ぜひぜひ、お役立てください♡









▼ まずは、第一歩を♪


でも、スペイン語を学んだところで、どうなるわけでもないし・・・


という声も、よく聞きます。


私はそんな時に、こう聞きます。

「でも、スペイン語が好きなんですよね?」


学びたいと思っているのに、お金にならないから(仕事にならないから)、という理由で、やめますか?


あなたがやりたい♪と思うのは、

”好き”だからです♡


言語は、人生を豊かにしてくれます。


スペイン語を学んだ先に、もしかしたら、転勤になるかもしれないし、起業するかもしれないし、ラテン系の彼氏ができるかもしれない( *´艸`)


そんな可能性を広げてくれるのが、言語です。


実益ばかりを追い求める人生ではなく、

楽しんで、人生の幅を広げて、豊かになりませんか?



まずは、体験レッスンで、お待ちしております♪